lovely sky blue

日々の出来事など思いつくままに。。

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プログラミング

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5/31
この通りをひと気の無い時間帯に歩くと、無駄に広いなあと感じてしまいます。

最近は研究室でプログラミングばっかりやってます。

データをとって分析するのに、人手でもやろうと思えばできるんですが、同じ作業を何度もするのは面倒だし、間違える可能性もあります。そこでやはりプログラムを組んで作業させるのが一番手堅いわけです。

うちの研究室ではプログラミングにC言語ではなく、Perlという言語を使っています。うちの研究室の場合、こっちのほうがいろいろ処理するのに便利なんです。

それで分析するのに自分でいろいろプログラムを作るので、Perlのプログラムにはある程度慣れてきたんですが、一般的にプログラミングといえばC言語系が多いだろうから、そっちの経験値が全然つかないので若干の悩みです。

まあ就職先も決まらない状態でそんなこと気にするのは無意味ですね。それにPerlはCGIに使われている言語なので、将来HPを作成するときに役立つかもしれませんしね。


一日の中で一番幸せなのは寝てるとき。
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懸賞

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5/29
現在、 伊藤園のHPで先着5万名様に500ミリペットボトル2本プレゼントというのをやっていて、何も考えずに応募しました。

この手の懸賞に応募するには、自分の住所氏名等の個人情報を晒さなければいけませんが、最近はそういうのをあまり気にせず、気軽に応募できるものには積極的に応募しようと思っています。

それで、僕が最近↑以外で応募したのがこれ
最近CMでよく見かける、カラダスキャンのサイトで、すごろくゲームをクリアすると、プレゼントに応募できるという仕組みになっています。

一日一回のプレイでさいころを振る回数が決まっており、ゴールにたどり着くには、毎日やっても1週間位はかかります。僕も毎日アクセスして、この前やっとクリアできました。当たらないだろうなあと思いつつ、心の隅で当選することを期待しています。

元々カラダスキャンのCMでやってる体重体組成計に興味があって、値段とかどんなもんなんだろうと思って調べてたんですが、amazonの商品ページにある「あわせて買いたい」の組み合わせが面白かったです。

それ一緒に買うやついるのかよ。

瀬川問題

5/28
夕食にエビチリを食べたら、堅くなっているエビの尻尾が口に刺さって痛かったです。危険は日常に潜んでいます。要注意です。

瀬川さんに特例試験 プロ入りへ道
注目されていた瀬川問題は、プロ棋士と何局か対戦して、一定以上の成績ならプロへの編入が認められるという結果になりました。

得票結果は賛成129、反対52、白紙8ということで、やはり賛否両論あったことが伺えます。

得票結果は賛成、反対、白紙の3通りですが、きっと賛成の中でもいろいろな意見があるだろうし、反対や白紙についても、それぞれの意見があるんだろうと思います。

僕自身はプロ入りの手段を奨励会に限定せず、他の方法もあった方がいいと思っているので、今回の結果は一歩前進したと思っていますが、具体的な判定基準はまた後日発表だし、今後他のアマチュアがプロになりたい場合はどうするのかわからないので、まだまだ問題が解決したとは言えません。

編入試験にどれくらいの基準が設けられるのか注目ですね。 

56角の変化

5/27
最近は将棋で居飛車ばっかり指してる僕ですが、梅ワイン氏の記事に触発されて、対中飛車には角交換から56角と打つことにしています。

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今日も24でこれをやって、▲34角から角を引いて相手はどうやってくるのかな、なんて思ってたら、上の局面で△74角と打たれました。

▲34角からお互い角を成り合うのは何がなんだかわからないので、当初の一歩得の狙いで、▲同角△同歩▲56角と指しました。そして以下△33銀▲74角△72金と進行しました。

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このあとの方針はどうすればいいんでしょうか。本譜は当初の狙いを通すべく、角を左に引いて、▲78角~▲66歩の形にしましたが、この場合は34に相手の歩があるので、角がどれくらい活きるのかよくわからない感じです。

それから、本譜で相手は玉を左側(2筋)に囲い、右銀が盛り上がってきました。こうされると74の歩がないことで、いずれ△85(65)桂~△77歩のように攻めてきたり、相手の角は持ち駒だし、ということで、後手も十分に戦えそうな感じがします。

これでは先手の狙いが成功しているとは思えないので、変化するとしたら△74角と打たれたところで角を成り合うとか、あるいは2度目の角交換後の▲56角~▲74角から、角を右に引いて戦うといったことが考えられますが、この辺の良し悪しは僕の棋力では判断できません。

誰か△74角と打たれたときの戦い方を教えてください。

帰り道

5/26
憂鬱なゼミも無事に終わり、私はいつも通り帰路にたった。最近はあまりバスを使わず駅まで歩くことにしている。始めは息を切らし気味だったこの道にも今ではすっかり慣れた。

最短距離で駅に向かうために、民家に挟まれたひと気の無い細い路地を通り抜ける。それはいつもとなんら変わらない帰り道、のはずだった。

駅までもう少しというところまでやって来た時、一台の自転車が私の横を走りぬけた。と同時に私は聞きなれない言葉を耳にした。

「…どぅぷしぃー…」

大きな違和感を感じながら私はその言葉を発した声の主を見た。メガネをかけてリュックを背負う、一見して理系の学生を思しき学生が、自転車で颯爽と走り去るのが見えた。

私は何がなんだかわからなかった。いつもなら気にも留めないところだが、この時の私はあの言葉がなんであったのか気になって仕方がなかった。

頭の中のあらゆるデータベースに照らし合わせてみたが、まったくもって答えらしきものが出る気配はない。

そこで私はある仮説を立てた。これはもしかして神のメッセージではないだろうか?

今はまだ何のことか分からないが、今後の人生において大きな影響を及ぼすキーワードかもしれない。電車に乗った私の頭の中はそのことでいっぱいだった。

もしかしたら、これはとあるベンチャー企業の名前で、将来大躍進するから株をたくさん買っておけという暗示ではないだろうか。
もしかしたら、将来○○ドゥプシィーという競走馬が出てくるから、徹底的にその馬の馬券を買えという暗示ではないだろうか。
もしかしたら、近い将来、謎の集団に襲われたときに自分の身を助ける呪文ではないだろうか。

青空を眺めながら、頭の中ではたくさんの妄想夢が展開していたが、下車する駅が近づいてきた時、頭の中の冷静なもう一人の私が言った。
「ただの意味不明な独り言だろ」


さてと、暇つぶしはこれくらいにして、本屋に立ち読みに行くとするか。

ネ・オ・ニ・ー・ト 矢・野さんがアツい!

5/25
先日家から徒歩10分のところにある某ショッピングセンターに行ったら、普通サイズの透明な傘が400円で売ってました。ただしこれは手開き。
それで今日、大学内の生協に行ったら、さらに大きいサイズの透明な傘(しかもジャンプ傘)が500円で売ってました。

この前大きいビニール傘がないとか書いたけど、どこにでも売ってるじゃん。ただ傘売り場を見てなかっただけか。


昨日、初級シスアドの合格証明書が送られてきました。
やったね俺。
おめでとう俺。
ありがとう俺。


来月受ける簿記試験の勉強なんもやってないなあ。直前にあせることのないようにしようと決意したのに、また同じことを繰り返しそうです。

そして、こういう時ほど将棋がやりたくなる、と。

ゲーム

5/24
最近のゲーム業界ではまた新たなゲーム機を発売するということで、盛り上がりを狙っているようですが、ゲーム機がこれ以上発展することにどれだけの人が期待しているのでしょうか。

ここ数年は僕自身ほとんどゲームをやらなくなってしまったので、冷めた見方をしているのかもしれませんが、それを抜きにして考えてもスーファミ全盛の時にプレイステーションが出た時くらいの感動はもう無いように思えます。

個人的には、ゲームのグラフィックはスーファミやプレイステーションのレベルで十分で、あとはゲームの内容とか音楽が重要だと思ってます。当然グラフィックを良くしてこそ面白くなるのもあるでしょうが、僕はそういう系統のゲームにはあまり興味がないですね。

最新のゲームでなくても、昔のゲームを今やっても十分楽しめたりしますからね。

むしろこれから出る新作のストーリーよりも、大昔やってクリアできてないゲームのラストの方が気になっていたりします。ああ、考え方がいかにも老人くさい。

ビニール傘

5/23
昨日近所の店に行った帰り、タイミング悪く雨が降ってきました。その時僕は傘を持っておらず、安いビニール傘でも買って帰ろうかと思ったのですが、店で売ってるビニール傘はサイズが小さく、他の雨の日に持ち歩こうという気にはなれません。

結局その場では傘を買わず、多少ぬれるのを覚悟でそのまま帰りました。

ビニール傘といえば、安くて手軽なイメージがありますが、あれってどれもサイズが小さめで、さらに傘をさす時の動作が手開きのものばかりなんですよね(ボタン一つで開くジャンプ傘と呼ばれる機能がない)。

そこでもっと大きくてジャンプ機能のあるビニール傘が欲しいなと思ってちょっと調べたら、通販で簡単に見つかりました。


2本セットで1050円はなかなかお求めやすい値段ですが、どうせなら近所の店に一本500円でおいてほしいところ。店頭で同じような傘が売ってないかちょっと探してみようと思います。

とりあえずめんどい

5/22
移転先のブログを決めるにあたって、各サイトのブログの特徴を調べて、このFC2ブログに決定しました。

最後はライブドアのブログとどっちにするかかなり迷いました。デザインの編集や、外部の機能を取り込めるという点では、どちらもかなり自由度が高くて良いのですが、ライブドアは管理画面での操作が複雑でわかりにくかったので、FC2に決めました。

ちなみにリンクに入れている将棋関係者のブログを見ると、思った以上にみんなばらけてますね。意図的に他の人とは違うブログを選んだんじゃないかと思うほどです。

で、僕が今使っているFC2ブログを使っている人は他にいるのかなと見てみると、猫(仮)さんが使ってました。僕的に見て、猫(仮)さんの選択センスはすばらしかったということです。

このFC2ブログではアフェリエイトもやろうと思えばできるみたいで、まあ僕のブログでやっても全然収入には結びつかないと思いますが、デザインの一部として変わった商品でも紹介できたら面白いなあなんて思ってます。

いろいろいじってみたいけど、いざやろうとするとかなりめんどくさい。っていうか最近は持ち前の無力感をかなり発揮している状態です。あーめんどくせー。

ネーミングセンス

5/21
二本足で立つレッサーパンダかわいすぎ。あの動物園がもっと近場だったらよかったのに。


将棋の戦法の名前といえば、「~システム」とか「~流」と名づけるのがよくある命名方法ですが、もっと高級感あふれる名前はつけられないでしょうか。

例えば、誰でも使える平凡な形に対して、複雑な手順により構成される戦型に「大人の」とつけてみる。

「先手の四間飛車に対し、後手は大人の棒銀で対抗」
「相矢倉の出だしから、先手は大人の3七銀戦法を採用」

なんだかいかがわしい感じがしないでもないので、観戦記等で使われることはまずないでしょう。

最近は日本語表記の方がかっこよく感じられる傾向があるので、漢字をフル活用するのがいいかもしれません。

「居飛車穴熊に対して藤井体制で対抗」
「御機嫌中飛車対居飛車超急戦の戦い」

これだけ漢字が連続して並ぶとかえってすがすがしく感じられます。しかしかっこよさとしては微妙なところ。

やはり横文字を使うのが無難でしょうか。ただ「システム」は新鮮味がないので他の横文字を提案したいところです。

「竜王戦の第一局では、挑戦者の横歩取り8五飛戦法に対抗すべく、先手は渡辺ソリューションを発動」
「相振り飛車の出だしから、先手は三間ソリューションを展開」

ソリューション。IT系の会社が最近好んで使う言葉です。言葉の響きがいいので、どことなく先端をいってるような印象を与えます。

新手や新戦法を説明するときに、「○○ソリューション」と言えばすごそうな印象を与えられるかもしれません。

会社紹介風はじめのあいさつ

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