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将棋マンガを考える

9/10
最近の将棋マンガは主人公が中高生であることが多いように見えますが、中高生に将棋させるよりも、大学生を主人公にして大学棋界を描いたほうが、面白い話ができると思うのは僕だけでしょうか。

学生大会は中学高校よりも、大学の方が棋力の幅も広くなるし、団体戦の面白さは大学の大会が一番だと思います。

将棋以外の面においても、中高生より大学生の方が自由に活動できるので、イベントが作りやすいと思います。

では逆にマイナスになりそうなポイントはなにか。団体戦を描こうとした場合、高校の大会では1チーム3人でいいですが、大学だと7人になるのでより多くのキャラクターが必要になるという点で大変かもしれません。

他にマイナスとして考えられるのは、やはり主人公の年齢が若い方が受けがいいのかなあということ。主人公の年齢が二十歳くらいよりも、15歳前後の方がさわやかなイメージがもてるのは否めません。


いろんな大学の将棋部を取材して、普段の活動や試合の様子を参考にすれば、それなりの話をできそうなんですけどねぇ。

ある日将棋部に行ったら、部員が奇声を発しながら将棋指してたりとか…。
サイドストーリーで、マージャンの虜になった部員のドタバタ劇…。
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